プログラム

※現時点でのプログラム案となります。
変更の可能性ございます。ご了承ください。

検討中のプログラム(案)を一部公開します

No. セッションテーマ(案)
1 はじめてがん臨床試験に携わる人に何を伝えるべきか ―自分を守り、患者を支えるための初級者教育―
オーガナイザー
がん臨床研究専門職認定小委員会
2 eCOAの実践導入の課題と対策
オーガナイザー
eCOA推進特別委員会
3 未来の医療社会(Society 5.0)の実現に向けた医療等データの利活用の在り方について
オーガナイザー
企画研修委員会
4 PIを担う研究者に向け、いかに臨床研究教育を届けるべきか ~自立した医師・研究者を育てるために~
オーガナイザー
企画研修委員会
5 Pragmatic vs Explanatory — What should modern clinical trials aim for?
オーガナイザー
学術委員会
6 JSCTR/SCT合同シンポジウム
オーガナイザー
学術委員会
7 【日本臨床薬理学会とのコラボ企画】
今こそ日本における第Ⅰ相試験の大切さを考えてみよう!
オーガナイザー
渉外委員会
8 【CRCと臨床試験のあり方を考える会議と日本臨床試験学会のコラボ企画】
治験啓発―ドラッグ・ロス解決に向けた重要な社会課題として、今こそムーブメントを起そう!ー
オーガナイザー
渉外委員会
9 三職種認定制度の歩みと展望 ―認定資格をどう価値化を考える―
オーガナイザー
認定制度委員会
10 「ICH E6(R3)で多様化する臨床試験を踏まえて、これからの認定制度/GCPパスポート資格をどのように考えるか」
オーガナイザー
認定制度委員会
11 症例集積性向上に資する分散型臨床試験(DCT)の推進について考える~日本臨床試験学会・DCT推進特別委員会の挑戦!~
オーガナイザー
DCT推進特別委員会
12 臨床試験の“三種の神器”を問い直す ~プラセボ・ランダム化・盲検化は、デジタル時代にどう進化するのか~
オーガナイザー
安部 智紀 (株式会社NTTデータ 第四公共事業本部 ヘルスケア事業部)
13 M11の利用を皆で促進するためのセッション
オーガナイザー
青柳 吉博 (国立がん研究センター東病院 医療情報部)
14 終わらない倫理指針改正にどう向き合うか? ―倫理指針のいまと、次なる法改正を見据えた実務の処方箋―
オーガナイザー
大﨑 理海 (山口大学医学部附属病院 臨床研究センター)
15 持続可能なモニタリング体制の構築に向けて ―分散型モニタリングの推進と課題―
オーガナイザー
川邉 庸介 (東北大学病院 臨床試験データセンター)
16 ICH E22前夜 ~患者の選好は誰のものか:医薬品開発・規制・倫理・当事者の交差点~
オーガナイザー
小村 悠 (国立がん研究センター東病院 臨床研究支援部門)
17 AI×臨床試験データマネジメントの現状と未来
オーガナイザー
梨本 真広 (エイツーヘルスケア株式会社 データサイエンス本部 クリニカルデータソリューション部)
18 基礎研究を医療の現場へ:トランスレーショナルリサーチの具体戦術
オーガナイザー
成田 さわな (長崎大学病院 臨床研究センター)
19 Estimandを“統計家のもの”で終わらせない ―多職種で考える臨床試験への実装と課題―
オーガナイザー
水澤 純基 (国立がん研究センター 研究支援センター)
20 研究公正を最後に支えるものは何か ―GCP renovation時代、その先にある研究文化を考える―
オーガナイザー
桃井 章裕 (慶応義塾大学病院 臨床研究推進センター)
21 “必要な試験”を、子どもたちのために ~ICH E11Aと小児用医薬品開発の未来~
オーガナイザー
和田 妙子 (自治医科大学附属病院 臨床研究センター)